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コラム一覧

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    2016年 第5回 資産価値のある住まい

    もしも住む場所を選べるならどこに住みたいですか?人が住んでいる場所であればそこに何らかしらの良いポイントがあり、住んでいる人にとっては「住めば都」のはずです。しかし、客観的にみれば、住みやすさには利便性や環境等のいろいろな要因があります。今回のコラムでは「都心に暮らす醍醐味」と称して都心暮らしの良いポイントをお伝えしていきます。

    担当
    松浦 建二
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    2016年 第5回 お顔の一部“メガネ”とITの融合

    視力の補正、目の保護、アクセサリーなど多面性を持つメガネ!そのメガネがIT技術と融合しようとしています。今回はメガネを取り巻く変化を見ていきましょう。

    担当
    小松 英二
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    2016年 第5回 ”複雑な仕組みの金融商品” 2-オプションが仕組まれた金融商品

    前回はオプションの仕組みについて説明しました。敷居が高いオプション取引、しかし身近な商品にもオプションが仕組まれています。複雑な仕組みになりますが、そのオプションが買いなのか、売りなのかでリスクが大きく異なります。

    担当
    有田 宏
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    2016年 第10回 経営者の方の相談事情とポイント

    第9回では職業別FP相談事情とポイントの2回目として、お勤めの方(公務員)を取り上げてご紹介しました。今回はその3回目として経営者の方の相談事情とポイントを、私が感じていることも加味してご紹介したいと思います。会社の規模や業種、経営者の家族構成や年代によって相談内容は異なりますが、どのような相談が多いのでしょうか?

    担当
    長谷 剛史
  • テーマ
    2016年 第5回 退職後の年金手続き

    会社にお勤めしている間は、健康保険料や厚生年金保険料は自動的に給与から控除されるので、あまり考えることはないかもしれません。退職後、病気になると困るから、健康保険についてはすぐに手続きするでしょう。しかし、年金については後回しになってしまうことが多いのでは? 退職後の年金の手続きも大切です。

    担当
    菅野 美和子
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    2016年 第5回  移行型の任意後見契約なのに預貯金がおろせない?!

    相続専門のファイナンシャルプランナー・行政書士の竹原庸起子です。今年のコラムでは相続の実際の現場から新シリーズとして、実際に起こった相続関連のできごとをストーリー形式でお伝えします。 今年度第2回目、第4回目コラムにて、「空き家の所有者が死亡していた場合、認知症であった場合」の法律問題や手続きについてお伝えしました。今回は第4回目コラムで取り上げた成年後見制度の実務上でしか知りえない運用や裏話をお伝えします。

    担当
    竹原 庸起子
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    2016年 第1回 低収入介護職の方の相談事例 その1

    優益FPオフィスの日々の相談業務の中から、「相談にかける想い」として相談事例をご紹介します。 今回は、低収入介護職の方の初回相談です。

    担当
    中村 真佐子
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    2016年 第9回 笠井順八と小野田セメント

    こんにちは。山口県のファイナンシャルプランナー、上津原と申します。今回は、日本初の民間セメント製造会社、小野田セメント(現:太平洋セメント)を創業した笠井順八氏を取り上げたいと思います。山陽小野田市には小野田セメントの創業地にちなんだセメント町があります。近くにはセメントを製造していた竪窯(たてがま 通称:徳利窯)があり、セメントを運んだ木樽にちなんだお菓子を売っている店もあります。小野田でセメントが造られなくなって30年余り経ちますが、小学校の社会科で習ったせいか、今でも私は「小野田=セメントの街」だと思っております。

    担当
    上津原 章
  • テーマ
    2016年 第4回  空き家の所有者が死亡・認知症になった場合は?後編

    相続専門のファイナンシャルプランナー・行政書士の竹原庸起子です。今年のコラムでは相続の実際の現場から新シリーズとして、実際に起こった相続関連のできごとをストーリー形式でお伝えします。今年度第2回目コラムにて、「空き家の所有者が死亡していた場合」の法律問題や手続きについてお伝えしました。今回はその続編として「空き家の所有者が認知症である場合」に関係者がまずすべきことや法律手続きおよびそのポイントについてお伝えします。

    担当
    竹原 庸起子
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    2016年 第9回 転勤族家庭の教育費、いくらかかる?

    教育費は人生三大資金の一つ。最近は推薦入試・AO入試を受ける人も増え、秋には前倒しで入学金準備が必要になることがあります。教育費は計画通りいかないものですが、なかでも住まいが安定しない転勤族は先が見えにくいです。だからこそ、子どもを含めて教育資金の計画を立てることが重要です。転勤族家庭における教育費がどのくらいかかるのか、見ていきます。

    担当
    松原 季恵
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新着情報

2021.07.01
【運営会社:優益FPオフィス HP改正 】
諸事情があり、しばらくお休みをさせて頂いている マイアドバイザー® ですが、運営会社である 優益FPオフィスのHPが改正されましたので、ご報告致します。   https://www.you-eki.co.jp/   引き続き、宜しく御願い致します。
2021.01.01
【新年のご挨拶】 2021年・・・あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。 マイアドバイザーもサイト誕生から16年(現在の体制になり14年目)になりました。 2016年より諸事情により活動を自粛しておりますが、相変わらず新形コロナ禍が収まる気配がありません。事務局である優益FPオフィスもオンライン対応となっております。新たなフィールドに進むまで、もう少しの辛抱です。状況を見て、判断させて頂きます。 今年も変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。
2020.01.01
【新年のご挨拶】 2020年・・・あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。 マイアドバイザーもサイト誕生から15年(現在の体制になり13年目)になりました。 2016年より諸事情により活動を自粛しておりますが、新しい感染症が猛威を振るいそうな勢いですので、ご自愛ください。 出来るだけ早く新たなフィールドに進みたいと考えていますが、状況を見て、判断させて頂きます。 事務局である優益FPオフィスも新しい体制に徐々に移行していく予定です。 今年も変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。

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