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コラム一覧

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    2016年 第5回 公的介護保険の要介護(要支援)認定状況

    どこの保険会社でも医療保険やがん保険等のパンフレットでは、保障の必要性をわかりやすくしたり保障内容を選びやすくしたりするために、いろいろな統計を使って説明しています。どれも保障を考える上でとても役立つ情報なので、その中から特に重要な統計を取り上げ、さらに詳しくみていきたいと思います。

    担当
    松浦 建二
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    2016年 第6回 日銀のETF購入増額の狙いと効果・副作用

    日銀の金融緩和は「3次元緩和」と呼ばれています。2013年に始まった異次元金融緩和は、質(資産購入によるマネタリーベースを増やす)と量(ETF、J-REITなどのリスク性資産を購入する)の2次元で展開されましたが、新たにマイナス金利が加わったことで3次元となりました。その3次元のひとつ「質」の追加緩和が7月の金融政策決定会合で決まりました。上場投資信託(ETF)のETF買入れを増額するものです。今回はその狙いと効果・副作用を取り上げます。

    担当
    小松 英二
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    2016年 第9回 お勤めの方(公務員)の相談事情とポイント

    第8回では職業別FP相談事情とポイントの1回目として、お勤めの方(民間)を取り上げてご紹介しました。今回はその2回目としてお勤めの方(公務員)の相談事情とポイントを、私が感じていることも加味して3つご紹介したいと思います。家族構成や年代及び年収によって相談内容は異なりますが、どのような相談が多いのでしょうか?

    担当
    長谷 剛史
  • テーマ
    2016年 第6回 「海外投資のイロハ」アセットアロケーションとアセットロケーション

    前回までの5回のコラムの中で、海外投資をする場合に選択肢となる金融商品についてのご説明をしてきました。このコラムを通じて私が皆さまにお伝えしたいことは、投資をするのであれば、国内への投資だけではなく、海外も含めて投資を行う必要があるということです。 最終回の今回は、国内投資と海外投資の過去の投資実績を比較した上で、投資を行う場合のロケーション(運用する口座)の重要性についてお伝えします。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2016年 第4回 石油備蓄~戦前と今~

    「海賊とよばれた男」は、石油を武器に世界と戦った日本人を描いた歴史経済小説。 皆さんは、日本の石油備蓄がどのくらいあるか、ご存知ですか?

    担当
    三次 理加
  • テーマ
    2016年 第8回 鉄道の父 井上勝

    こんにちは。山口県のファイナンシャルプランナー、上津原と申します。今回は、鉄道局長、鉄道庁長官を歴任し、日本の鉄道の父といわれる井上勝氏を取り上げたいと思います。私自身鉄道が好きで、小学校の頃山口県立博物館で開催された「鉄道いまむかし」展で井上勝氏のことを知りました。私が住んでいる場所を走っている山陽本線は、当初は山陽鉄道という民間会社の路線でした。鉄道の許認可を与える際に、「下関まで開通させること」を決めたのも井上勝氏です。先人の熱い思いを感じます。

    担当
    上津原 章
  • テーマ
    2016年 第8回 私の老後のお金はどうなるの?転勤族妻のお金の貯め方

    転勤族の妻は夫の転居により仕事が安定しにくいです。一方で、国からもらえる年金は働き方によって金額が違うことはご存じですか?働き方の選択肢が限定されやすい転勤族の妻だからこそ、将来の備えはしっかりしておきたいところです。セカンドライフを楽しむためのお金の貯め方をお伝えします。

    担当
    松原 季恵
  • テーマ
    2016年 第4回 万一に備えて知っておきたい 障害年金

    老齢基礎年金の受給資格期間が25年から10年に短縮されることが決定しましたが、国民年金には「老齢基礎年金」以外に「障害基礎年金」や「遺族基礎年金」といった保障もあります。 それらの年金の受給(支給)要件は、上記受給資格期間10年とは異なります。 万一の場合に備えるために「障害年金の受給要件」についても、しっかりと押さえておきましょう。

    担当
    恩田 雅之
  • テーマ
    2016年 第4回 災害に強い都心の街

    もしも住む場所を選べるならどこに住みたいですか?人が住んでいる場所であればそこに何らかしらの良いポイントがあり、住んでいる人にとっては「住めば都」のはずです。しかし、客観的にみれば、住みやすさには利便性や環境等のいろいろな要因があります。今回のコラムでは「都心に暮らす醍醐味」と称して都心暮らしの良いポイントをお伝えしていきます。

    担当
    松浦 建二
  • テーマ
    2016年 第4回 「紙をめくる」それとも「指を滑らす」本の未来を考える

    移動で使う電車やバスの中は「使い方フリー」の空間。瞼を閉じて休めている人、音楽を聞く人、語らう人々などさまざま。その空間で本を読む人も少なくありません。ただ、その読み方にも変化が。単行本や雑誌など紙の媒体から、スマホ画面などの読書に大きくシフトしつつあります。今回は「紙の媒体VS電子媒体」の視点で本を取り上げます。

    担当
    小松 英二
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新着情報

2021.07.01
【運営会社:優益FPオフィス HP改正 】
諸事情があり、しばらくお休みをさせて頂いている マイアドバイザー® ですが、運営会社である 優益FPオフィスのHPが改正されましたので、ご報告致します。   https://www.you-eki.co.jp/   引き続き、宜しく御願い致します。
2021.01.01
【新年のご挨拶】 2021年・・・あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。 マイアドバイザーもサイト誕生から16年(現在の体制になり14年目)になりました。 2016年より諸事情により活動を自粛しておりますが、相変わらず新形コロナ禍が収まる気配がありません。事務局である優益FPオフィスもオンライン対応となっております。新たなフィールドに進むまで、もう少しの辛抱です。状況を見て、判断させて頂きます。 今年も変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。
2020.01.01
【新年のご挨拶】 2020年・・・あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。 マイアドバイザーもサイト誕生から15年(現在の体制になり13年目)になりました。 2016年より諸事情により活動を自粛しておりますが、新しい感染症が猛威を振るいそうな勢いですので、ご自愛ください。 出来るだけ早く新たなフィールドに進みたいと考えていますが、状況を見て、判断させて頂きます。 事務局である優益FPオフィスも新しい体制に徐々に移行していく予定です。 今年も変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。

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