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 フリーコラム フランス気分

執筆者: 横川 由理 氏 東京エリア登録

横川 由理 氏
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2009年 第12回 クリスマスとお正月は日本と反対
 12月に入るとウインドウ・ディスプレイや街にイルミネーションが灯り、クリスマス気分をいっそう、盛り上げてくれます。世間では不況でも、1年に1度の大イベントには、ごちそうを食べまくります。
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2009年 第11回 あこがれのフランスパン
 フランスのパンはフランスパン。フランス人は、毎日フランスパンだけを食べているのかしら?飽きてしまわないのかしら?
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2009年 第10回 病気での通院だってお金がもらえる保険
 日本の医療保険は、入院をしなければお金をもらえません。でもフランスの医療保険は違います。風邪で通院したって、メガネを作ったってお金をもらうことができます。うらやましいわ!
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2009年 第9回 安心して使えるフランスの健康保険
 フランスの健康保険制度は、日本と同じ3割負担。窓口で3割を払えば治療を受けられるの?答はNON!全額自己負担で、1度支払ってから払い戻しを受けるという面倒なシステムです。
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2009年 第8回 魅惑のパリ
 一度は行ってみたい世界で最も観光客が多い街パリ。シャネルにルイ・ヴィトン。グルメにアート。どうやってきれいな建物の外観を保っているのかしら?
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2009年 第7回 待ち遠しいのは“ヴァカンス”
 梅雨がないフランスは早くから、国中ウキウキ。仕事をしていても、何をしていても話題は常に「今年はどちらへ?」
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2009年 第6回 パリの交通事情
 パリは意外に狭く、その気になれば歩いて横断できる。その狭いパリの網の目を縫うように発達している地下鉄とバス。日本とは比べものにならないほど便利で、車なんて必要ありません。ところが、実際には車が多く駐車場も足りません。そうすると、どういうことが起きるでしょう?
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2009年 第5回 ホントは男尊女卑?
 女性が大統領になりかけた国、フランス。フランス女性は強い?などいろいろいわれていますが、本当に女性が強く、また男女平等の世の中なのでしょうか?
Non Non!じつは、けっこう男尊女卑が根強く残っています。
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2009年 第4回 パリ・バイ・ナイト
 フランスは、年間7500万人が訪れる世界一の観光国。エッフェル塔に凱旋門や美術館、もっと足をのばすとベルサイユ宮殿など昼間は行くところがたくさんあるけれど、夜はどうやって過ごしましょう?
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2009年 第3回 楽しいサマータイム
 3月の最終日曜日は、サマータイムへの切り替え。これで日が暮れるのが1時間長くなるわ!会社が終わっても明るい、10時だってまだまだ明るい!何して遊ぶ?
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2009年 第2回 フランス人は本当に英語を話せないか?
 フランス人は、英語が話せない?いいえ話せます。では、意地悪しているの?たぶん、意地悪しようとする人は少ないです。ではなぜ、英語が通じないの?
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2009年 第1回 フランス人の日本考
  外国に住むということは、たくさんのカルチャーショックがありますが、中でも精神的にショックを受けるのは、日本がまだ江戸時代だと思われたり、アジアはどこも同じと思われること。1回目は、こんな精神的ショックの経験をお話ししましょう。
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