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 趣味・余暇コラム フランス気分

執筆者: 横川 由理 氏 東京エリア登録

横川 由理 氏
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2011年 第5回 フランスの水は硬度が高い?
   お店にたくさん並んでいるミネラルウォーター。つい最近、赤ちゃんの粉ミルクには、硬度の高いミネラルウォーターを使わないようにという報道がありましたが、硬度とはなんでしょう。
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2011年 第4回 フランスのイースター
   フランス語でイースターはパック(Paques)といいます。今年(2011年)のパックは4月24日。毎年変わります。フランスではどんなお祝いをするのでしょうか。
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2011年 第3回 フランス式挨拶
   英語では、グッドモーニングやグッドアフターヌーンが正式な挨拶。でも、親しくなるとみんな“Hello:ハロー”。フランス語に“ハロー”あたる言葉はあるのかしら?
よく抱き合ってキスをしているけど、必ずキスをしなければならないのかしら?
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2011年 第2回 パリでの運転はスリル満点?
   日本と違って右側通行なのはわかるけど、ほかにどういったところが違うのかしら? お国違えば、習慣やルールも様々。間違えると大事故につながってしまいます。
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2011年 第1回 モナコ公国
   本文グレース王妃で有名なモナコ公国は独立国家。人口は少ないし、王室だってあるから、どうやって国を維持しているのかしら?
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 同アドバイザーによる過去の「趣味・余暇コラム フランス気分」
2010年 第12回 スーパーマーケットでのお買い物
   フランスでのお買い物は、“マルシェ(市場)”でというイメージがあるけれど、もちろん、便利なのはスーパーマーケット。フランス人は普段のお買いものはどうしているかしら。
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2010年 第11回 フランスの特産品は保護されている
   おいしいカマンベール・チーズにボルドーワイン。食前酒にはシャンパンはいかがかしら? フランスの特産品は、その地方でしか生産してはいけません。北海道産のカマンベール・チーズはあり得ない!
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2010年 第10回 スープ好きにはたまらない北アフリカ料理の“クスクス”
    「クスクス」は、タジン鍋で有名な北アフリカから中東にかけてのお料理。写真は私が作ったクスクス。フランスでは、植民地であったチュニジアやモロッコのレストランがたくさんあり、フランス人もクスクスが大好き。ついでにオリーブがのっている葉っぱのお皿も私が作ってみました!
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2010年 第9回 そば粉アレルギーの人はクレープにご用心
    原宿には有名なクレープ屋さんがたくさん。チョコバナナクリームや今の季節ならマロンクリームなど、きれいでおいしそうなクレープばかり並んでいますが、そんなにきれいなクレープは、本場には売ってないのです。
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2010年 第8回 Rue Daguerre ダゲール街
   フランス気分のトップページにある青い看板。最近よく“ダゲール通りってどこですか?シャンゼリゼ通りやブランド店の並ぶモンテンーニュ通りなら有名だけど、なぜダゲール?”それは私が住んでいた通りの名前だからです。
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2010年 第7回 フランスの消費税
  日本の消費税は、現在5%。フランスの消費税は19.6%だけど、一律ではなく何段階にも分けられています。
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2010年 第6回 フランスの教育システム
 平成22年から子ども手当がはじまり、公立高校は無償となったけど、海の向こうフランスでは、もともと大学も高校も公立学校は無償です。“いい国だな”と一般的には考えるけど、その実態は?
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 2010年 第5回 世界の最高齢記録はフランス人
   日本は世界一の長寿国。日本人は全体的にみると長生きですが、世界の最高齢記録のナンバー1はフランス女性です。彼女が長生きをしたことで大損を被ったのはどんな人でしょう。
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2010年 第4回 フランスで入院したら?
  フランスで生活していたって、ケガもするし、病気にもなります。病院のお世話になるのは嫌なものです、ましてや言葉の通じないフランスでの入院生活なんて……。でも、見習ってほしいところもあるんです。
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2010年 第3回 ニースのカーニヴァル
  カーニヴァルといったら真っ先に思い浮かぶのはリオのカーニヴァルだけど、ニースだって捨てたものではありません。きれいなお姉さんがたくさん!
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2010年 第2回 フランスの世界遺産
  日本の世界遺産は14箇所。世界でもトップクラスの登録数を誇るフランスの世界遺産は、どのくらいあるのでしょうか?
本文:世界遺産の一番多い国は、イタリアです。そして、スペイン、中国、ドイツと並んでフランスの世界遺産の数は、第4位です
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2010年 第1回 隠れ家的美術館〜 貴族の家で優雅にランチを
  市内観光が終わったら、優雅にランチやお茶にいたしましょう。普通の観光客が行かない穴場、隠れ家的美術館に足を踏み入れると、そこはもう別世界にタイムスリップした気分が味わえるのです。
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 同アドバイザーによる過去の「フリーコラム フランス気分」
2009年 第12回 クリスマスとお正月は日本と反対
 12月に入るとウインドウ・ディスプレイや街にイルミネーションが灯り、クリスマス気分をいっそう、盛り上げてくれます。世間では不況でも、1年に1度の大イベントには、ごちそうを食べまくります。
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2009年 第11回 あこがれのフランスパン
 フランスのパンはフランスパン。フランス人は、毎日フランスパンだけを食べているのかしら?飽きてしまわないのかしら?
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2009年 第10回 病気での通院だってお金がもらえる保険
 日本の医療保険は、入院をしなければお金をもらえません。でもフランスの医療保険は違います。風邪で通院したって、メガネを作ったってお金をもらうことができます。うらやましいわ!
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2009年 第9回 安心して使えるフランスの健康保険
 フランスの健康保険制度は、日本と同じ3割負担。窓口で3割を払えば治療を受けられるの?答はNON!全額自己負担で、1度支払ってから払い戻しを受けるという面倒なシステムです。
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2009年 第8回 魅惑のパリ
 一度は行ってみたい世界で最も観光客が多い街パリ。シャネルにルイ・ヴィトン。グルメにアート。どうやってきれいな建物の外観を保っているのかしら?
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2009年 第7回 待ち遠しいのは“ヴァカンス”
 梅雨がないフランスは早くから、国中ウキウキ。仕事をしていても、何をしていても話題は常に「今年はどちらへ?」
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2009年 第6回 パリの交通事情
 パリは意外に狭く、その気になれば歩いて横断できる。その狭いパリの網の目を縫うように発達している地下鉄とバス。日本とは比べものにならないほど便利で、車なんて必要ありません。ところが、実際には車が多く駐車場も足りません。そうすると、どういうことが起きるでしょう?
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2009年 第5回 ホントは男尊女卑?
 女性が大統領になりかけた国、フランス。フランス女性は強い?などいろいろいわれていますが、本当に女性が強く、また男女平等の世の中なのでしょうか?
Non Non!じつは、けっこう男尊女卑が根強く残っています。
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2009年 第4回 パリ・バイ・ナイト
 フランスは、年間7500万人が訪れる世界一の観光国。エッフェル塔に凱旋門や美術館、もっと足をのばすとベルサイユ宮殿など昼間は行くところがたくさんあるけれど、夜はどうやって過ごしましょう?
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2009年 第3回 楽しいサマータイム
 3月の最終日曜日は、サマータイムへの切り替え。これで日が暮れるのが1時間長くなるわ!会社が終わっても明るい、10時だってまだまだ明るい!何して遊ぶ?
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2009年 第2回 フランス人は本当に英語を話せないか?
 フランス人は、英語が話せない?いいえ話せます。では、意地悪しているの?たぶん、意地悪しようとする人は少ないです。ではなぜ、英語が通じないの?
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2009年 第1回 フランス人の日本考
  外国に住むということは、たくさんのカルチャーショックがありますが、中でも精神的にショックを受けるのは、日本がまだ江戸時代だと思われたり、アジアはどこも同じと思われること。1回目は、こんな精神的ショックの経験をお話ししましょう。
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