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 投資コラム 経済状況

執筆者: 野田 聖二 氏 北関東登録

野田 聖二 氏の
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2010年 第12回 今年の景気・相場を回顧し、来年を占う
 2010年も余すところ1ヵ月足らずとなりました。今年の景気と相場を振り返り、来年2011年の景気と相場の行方について考えてみたいと思います。

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2010年 第11回 中小企業の景況感
 春以降の輸出減速や円高、エコカー補助金の終了の影響などにより、景気はここにきて踊り場に入りました。大企業に比べて景気回復の遅れが目立っていた中小企業ですが、足元の中小企業の景況感がどうなっているのかを景気指標で確かめたいと思います。

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2010年 第10回 米国経済の行方
   2008年9月のリーマン・ショックからちょうど2年が経ちました。新興国の成長にも牽引され、世界経済は危機を脱したかにみえましたが、ここにきて世界経済に減速の兆候が見えます。今回は世界経済の行方を左右する米国経済についてです。
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2010年 第9回 エコノミストの予測は当たらない
  このところ円高・株安が一段と進み、景気の先行き減速懸念が強まっています。確か、今年の年初には、「景気は政策効果の一巡で年前半に踊り場を迎えるが、年後半は回復基調が強まる」という見方がエコノミストの間で多かったはずですが…。
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2010年 第8回 為替相場の見通し
 ギリシャ危機をきっかけに、5月以降円高が進み、景気や企業業績の先行きに不透明感が出てきました。マーケットの中でもとりわけ予想が難しいと言われている為替相場の今後の動きについて予想しました。
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2010年 第7回 景気サイクルと技術革新
鳩山首相が辞任し、菅新内閣は「財政再建」と「経済成長」の両立に向けて大きくカジを切りました。今回は、閉塞感が漂う日本経済を元気にするための「成長戦略」について考えてみたいと思います。
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 2010年 第6回 ビジョンなき民主党の政策
 昨年9月に政権が民主党に代わりましたが、政治は迷走続きで、支持率も低下の一途を辿り、ついに20%まで落ちてきました。国民の期待が瞬く間に失望に変わったその原因はどこにあるのでしょうか。
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2010年 第5回 当面の株式市場の動向
日経平均株価は1万1千円台を回復し、景気も一見底堅さが増してきています。このため、株価は年末にかけて上昇していく、との見通しも出てきていますが、果たしてどうでしょうか…
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2010年 第4回 奥が深い「景気ウォッチャー調査」
今月は、数ある景気指標の中でも、実生活に役に立つ「景気ウォッチャー調査」をご紹介したいと思います。
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2010年 第3回 エルニーニョと景気
 世界に異常気象をもたらしているエルニーニョ現象の発生は景気の動きと密接に関係しています。いったいどんな関係があるのでしょうか?
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2010年 第2回 バイロン・ウィーンの‘びっくり十大予想’
 毎年予想が当たることで有名なバイロン・ウィーン氏の‘びっくり十大予想’が今年も出ました。さて、今年の予想は当たるのでしょうか。
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2010年 第1回 2010年の景気・相場の見通し
 今年の景気と相場の見通しについての私の見方と、今年の資産運用にあたって留意すべき点について書きました。
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【SPOT COLUMN】 巨人が優勝する年は景気が良い?
 昔から「巨人が優勝する年は景気が良い」というジンクスがあります。果たしてこのジンクスは当たっているのか、実際に検証してみました。
 本文はコチラ(2009年10月10日)


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