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 投資コラム 金融危機から顧客を守れた理由

執筆者: 岩田 亮 氏 甲信越北陸エリア登録

岩田 亮 氏
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2010年 第12回 現代の資産運用についての問題点 まとめ 
  全12回のシリーズ・コラムを通しての主張点をまとめてみました。少々毒舌になりましたが、渾身の思いをこめて書きあげましたのでぜひご一読ください。
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2010年 第11回 賢い投資家はオプション取引を選ぶ 
   先物、オプション、FX、CFD取引…規制緩和によって、誰でもが本格的な投資ツールを活用できる環境が整いましたが、残念なことにその環境を生かしている人はほんの一握りです。あ〜もったいない。もう少しこのチャンスを生かしてみませんか?
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2010年 第10回 投資の成功への最初の一歩 
   多くの人は証券投資を「どの商品を買うかを決めること」だと思っています。しかしそれは成功するためのたったひとつの要素に過ぎず、最も重要なポイントはまったく見当違いのところにあるのです。
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2010年 第9回 空売りの美学 
  信用取引の特徴は、「資金の3倍の取引が可能」 「空売りが可能」 という2点。その前者についてはケースバイケースですが、後者は投資の幅や可能性を広げてくれるものであり、筆者は日常的に多くの方に推奨をしております。今回はその “空売り” について少し詳しくなっていただこうと思います。
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2010年 第8回 ETFを使った本格的な投資運用 
  前回のコラムでは、ETF(上場投資信託)での資産運用を推奨しましたが、今号以降で、そのETFを使った資産運用の具体的な手法について掘り下げてまいります。
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2010年 第7回 ETF(上場投資信託)は本格投資への登竜門
 資産運用と言えば投資信託一辺倒の感がぬぐえない日本人。勧められた投信をただ買っておくだけの安易な投資を卒業し、メンテナンス型の本格投資へ移行するのなら、まずはその登竜門ともいえるETF(上場投資信託)に取り組んでみよう。
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 2010年 第6回 欧州発金融危機と顧客心理
  欧州発の世界同時株安が再燃し、一連のコラムを生かす場面が到来いたしました。今回は予定を変更し、2010年5月現在のマーケットの読みと、投資助言業者としての顧客フォローの実態についてまとめてみます。
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2010年 第5回 ブラックスワン的考え方 (ポートフォリオ理論の限界)
 現代ポートフォリオ理論は今や古典。デリバティブが主役になって投資環境が様変わりしたことで、高度成長期の投資理論では様々な不都合に遭遇する。
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2010年 第4回 “リーマンショック” で起こったこと
 リーマンショックの本質を知らないと同じ過ちを犯す。グローバルマーケットの環境変化にフォーカスし、時代に即したアドバイスを心掛けるべし。
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2010年 第3回 “投資信託” の落とし穴
 金融機関でもFPの世界でも、資産運用と言えば投資信託…。でも投資信託は日本人の金融資産全体の4%に過ぎない保有形態。投資信託そのものへの信頼が揺らいだ現在、金融アドバイスにも多様化が求められているのではないだろうか?
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2010年 第2回 “減らさぬ投資” の重要性
 私の投資アドバイスは「減らさぬ投資」を合言葉にしています。
現実のマーケットでは、一度大きく減らしてしまったプレイヤーは再起不能となり退場となりますが、一般市民が運用を行う場合も事情は同じなのです。
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2010年 第1回 “投資助言FP” は新しいFPのスタイル
 投資信託の長期分散投資? ポートフォリオ運用? それ、本当に大丈夫ですか? 投資環境が変化したなら、運用ポリシーも再構築すべし。
 ・・・の連載コラム第1回。
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