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 家計コラム 社会保険(健康保険)

執筆者: 當舎 緑 氏 東海エリア登録
                  
當舎 緑 氏
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2010年 第12回 自分の年金よりも遺族年金がお得?
 ねんきん定期便が周知され、自分の年金に興味を持った人は増えてきました。ところが、年金について把握できている人は、案外少ないものです。
特に、女性の場合、遺族年金と自分の年金といういくつかの年金の権利が出来ることがありますので、自分の年金だけでなく、夫の年金についての理解も必要です。
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2010年 第11回 覚えておきたい公的年金に上乗せされる年金
  自分が加入している年金の制度は国民年金なのか、それとも厚生年金なのか、はっきりと答えられない方は多いものです。
加入中の制度が答えられないような状況では、将来、年金を請求する際に、
損をしてしまう可能性もないとは言えません。
今回は、加入していることを忘れがちな上乗せの年金について、お話します。
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2010年 第10回 離婚の年金分割 「3号分割は強制分割されるから楽チン」のウソ
  離婚の年金分割と簡単に言っても、2種類あることは、前月のコラムで述べさせていただきました。
今回は、20年施行の3号分割についてと、年金分割の全体的な注意点について触れておきたいと思います。

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2010年 第9回 離婚するかも!?と考えた時の年金プラン〜合意分割編
  離婚の年金分割の制度が施行されてから3年経過しました。

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2010年 第8回 若い妻こそ自助努力が求められる!
 夫の死なんて、誰しも、あまり考えたくはないものですが、突然不幸が襲ってきた場合の遺族年金はありがたいものです。20代のご夫婦では、何の備えもしていないことが多々あるでしょう。妻が若いからこそ、早く立ち直りなさいと言っている遺族年金。不利な内容を確認しておきましょう。

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2010年 第7回 誤解だらけの障害年金
障害年金のコラム第2弾です。前回では、障害になっても、働くことで、自分の老後の年金を増やすことにもつながるというお話をしました。
今回は、障害年金を請求する場合の手続きや留意点について、述べてみます。

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 2010年 第6回 なかなか使える障害年金
 「障害年金は、障害者手帳を持っているともらえるの?」と聞かれることがあります。
最近、うつ病などの精神疾患や、心臓のペースメーカーなど、割と身近な疾患で障害年金を受け取れるようになってきたのですが、障害年金については、
誤解も多いのが現状です。

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2010年 第5回 夫婦の年金はトータルに考えるとよりオトク
 「私の年金は私のもの」なんて、
夫婦で、お互いの年金額を知らないなんてことはありませんか。
年金は夫婦一緒に考えるものです。
働き方や生年月日が配偶者の年金に影響することもあります。
夫婦トータルで、損をしないような年金知識を覚えておきたいものですね。

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2010年 第4回 在職老齢年金の落とし穴‘雇用保険を見逃すな’
 先月お話したのは、年金の基礎編の知識でした。今回は、在職中の年金と雇用保険の関係について、知らなければ損をする年金上級編をご紹介します。

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2010年 第3回 在職老齢年金@
 定年退職お疲れさまという時代ではなくなってきました。
そのままの条件で雇用延長されないかもしれませんし、
時間を短くする、もしくは、時給を下げるという条件の提示がされることも
あるでしょう。
年金を受け取りながら働き続けるための、「基礎知識」をおさえておきましょう。

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2010年 第2回 ねんきん定期便の確認終了?
 平成21年4月からねんきん定期便の送付が始まり、もう少しで
1年がたちます。ほとんどの方は、すでに受け取っているでしょうが、
これから毎年、こんな細かい内容で送られてくるわけではないのです。
再度、見落としがないか、チェックしてみましょう。

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2010年 第1回 年金を含めた確定申告の注意点
 60歳が定年退職となっている会社でも、その後は定年延長されるのか
再雇用されるのか、いろいろな選択肢が広がっています。
60歳以降に年金が支給されるようになると、確定申告をする必要があります。
注意点を確認しておきましょう。

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