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 地域コラム 甲信越・北陸

執筆者: 田中 美紀子 氏 甲信越北陸エリア登録

田中 美紀子 氏
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2008年 第12回 「薬害」を考える
 製薬会社売上高(平成18年度)で7兆円といわれる巨大市場である医薬品、病気を治すために飲んだ薬が病気を癒すどころかその副作用によって重大な疾病に陥ることになったとしたら・・・
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2008年 第11回 「食」を考える(4)
 今年は食の不祥事が相次ぎましたが、10月後半にまた、2社の食の安全を揺るがす事故が起きました。事故発覚から公表・代金返金・製品回収までの2社の対応とその間の株価の動きを比較し
てみました。
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2008年 第10回 住まいを整える
 いつのまにか家の中にあふれている大量のモノたち、来年に予定している引越しの一連の作業を軽くしたいと参加した、住まいを整える「断捨離だんしゃり セミナー」。そこで、我が家の「物置」状態にあらためて気づかされ、不要なもの・不適なものを処分して、快適な暮らしを目指すことになりました。
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2008年 第9回 医療費に関わる制度の活用術
 入院・手術の費用は相応の金額を準備しなければと思うものですが、「限度額適用認定証」を使えば支払は「自己負担限度額」で済ませることができます。また、「医療費控除」を申告することによって、所得税の還付、住民税の減税をはかることができます。
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2008年 第8回 「地球温暖化」を考える(3)
 現在、原油の生産量はピークを迎えていると言われています。太陽発電などCO2を排出しない代替エネルギーの開発に力を入れて、4%と低い日本のエネルギー自給率を高めていくことが重要だと思います。
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2008年 第7回 「地球温暖化」を考える(2)
 家庭でのCO2削減の取組みとして、車に乗らない、エアコンの使用を控える工夫をするなどがあります。一方、「食」にも「フード・マイレージ」といって、生産地から食卓までの距離が短いものを食べることによって輸送に伴う環境への負荷を減らすという考え方があります。
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2008年 第6回 「地球温暖化」を考える
 「地球温暖化」によって、北極・南極の氷・山岳氷河が溶けて海水面が上昇、洪水が増加し、また、ハリケーン・サイクロンの強大化、アフリカの砂漠化、生態系の破壊など、さまざまな弊害が起こっています。温暖化の原因である二酸化炭素削減は、国・企業・個人が取組む
べき課題であり使命だと思います。
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2008年 第5回 続〃「食」を考える
 マクロビオティックレストランで感じた、何だか胃腸が喜んでいるような感覚。実は、腸は「第二の脳」であるという研究成果が発表されており、脳とは独立した神経系を持ち、「喜怒哀楽」のある器官だったのです。
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2008年 第4回 「天空の地チベット」を思う
 毎年、数百人のチベットの子供たちがヒマラヤを越えてインドへ亡命しています。チベット人として生きるために。長い歴史を持つ独特なチベット仏教文化は後世に大切に伝えていかなければならないものだと思います。
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2008年 第3回 続・「食」を考える
 子供の食生活が変化してきて、肥満・生活習慣病が増えています。家庭では、糖分過多・高脂質を減らし、栄養バランスの良い手作りの食事を心がける必要があるのではないでしょうか。
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2008年 第2回 「食」を考える
 食の安全・安心が揺らぐようなできごとが続いていますが、食品添加物が加工食品などに数多く使用されていることも問題があるのではないでしょうか。食に関心を持ち、正しい知識を持つことが必要だと思います。
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2008年 第1回 地震に対する備えと復興支援
 日本では、阪神・淡路大震災以降も多くの地震が起きており、いつ被災してもおかしくありません。地震対策として物資の備えと地震保険があげられます。被災地への復興支援としては、時期をみてその地を訪れるという選択もあります。
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