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 フリーコラム 長期的視点

執筆者: 恩田 雅之 氏 北海道・東北エリア登録

恩田 雅之 氏
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相談コラムも連載中
2009年 第12回 2009年を振り返る
 この1年間、100年に一度の経済危機について考えてきました。いろいろと変化の大きい年でしたが、100年に一度の経済危機という印象は持てませんでした。読者のみなさんはどうでしょうか?
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2009年 第11回 長期的視点で考えてみる(5)
 今回は「デフレ」と「グローバル化」について考えていきたいと思います。
デフレは、モノの価値が下落(値段が下がる)ことにより相対的にお金の価値が上がる経済状態を言います。
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2009年 第10回 古典を読む(イノベーションと企業家精神)
 最近、1985年に発売された「イノベーションと企業家精神(P.E.ドラッカー著)」を読みました。私の中の「イノベーション=技術革新、研究開発」という固定観念が変化しました。
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2009年 第9回 長期的視点で考えてみる(4)
 7月のコラムで「投票率」と「政権公約」について書きました。コラムを書いた時点では、衆議院選挙が民主党の圧勝に終り、投票率も小選挙区比例代表並立制に移行した1996年以降で最高になるなどとは、思ってもみませんでした。今回のコラムは、民主党の政権公約の中で「整合性に疑問があるもの」と「支える人、支えられる人の関係」について考えてみたいと思います。
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2009年 第8回 古典を読む(競争の戦略)
 1982年に日本語版が発売された「競争の戦略(M.E.ポーター著)」を読んで、新興国のボリューム・ゾーンのこと、ネットPCのこと、アセンブリーのこと、キーワードに日本企業のことについて考えてみました。
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2009年 第7回 長期的視点で考えてみる(3)
 衆院解散・総選挙の時期が近づいてきています。もしかすると、このコラムが掲載されるころには、総選挙が始まっているかもしれません。今回は、「投票率」と「政権公約」について考えていきます。
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2009年 第6回 古典を読む(自由について)
 最近、資本主義の将来について悲観的な見方をする書物がよく出版されています。
そんな中、改めて資本主義について考えようと思い「国富論/アダム・スミス」と「資本主義と自由/ミルトン・フリードマン」2冊の経済書を読んでみました。
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2009年 第5回 長期的視点で考えてみる(2)
 先日、米国大手6行の1−3月期の決算発表で6行中5行が黒字を確保したとういニュースがありました。ゴールドマン・サックス(以下GS)のCEOからは公的資金注入よる役員、従業員への報酬額の制限に対する不満の声も出ていました。
同じ時期に日本では、学力向上の成果を見るために、小中学校で全国学力テストが実施されました。今回は、教育の成果と報酬について考えてみたいと思います。
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2009年 第4回 過去を振り返る(金融史とバブル)
 悲観的な面ばかりが目に付いた米国経済にようやく明るいニュースが散見されるようになってきました。
今回は、大恐慌と大不況を過去の歴史から学ぶために、「モルガン家」と「市場対国家」の2冊を取り上げてみました。
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2009年 第3回 長期的視点で考えてみる(1)
 2月12日の日経新聞の「大転換」という特集記事に載っていた「過剰品質」という言葉と2月22日の朝刊にGM傘下のスウェーデン乗用車メーカー サーブの経営破綻の記事から連想したこと。
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2009年 第2回 過去を振り返る(経済)なぜそう考える
 前回のコラムを書いた時点では、金融危機の部分が強かった「100年に一度の経済危機」でしたが、昨年10月から12月の企業業績や小売状況が発表されるにつれ、実体経済への影響に関心が移ってきました。今回は長期的視点で経済を見みるために「過去を振り返る」ことにします。
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2009年 第1回 長期的視点について
 今月から新たにコラムを担当します 恩田 と申します。
「長期的視点」で考えることにこだわって、これから1年間のニュースや出来事を題材にコラムを書いていきます。今後の事については何が起こるか予測することは不可能です、そんな訳で、ミステリー・ツアーのようなコラムになるかと思います。その点は、ご了承ください。
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