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 投資コラム 女性の投資

執筆者: 鈴木 暁子 氏 東京エリア登録

鈴木 暁子 氏
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2010年 第12回 今年はいくら貯蓄した!?
 今年も残すところあと1ヶ月を切りました。1年を気持ち良く締めくくるために大掃除をするのと同様に、資産の棚卸も習慣にしましょう。
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2010年 第11回 自分の投資スタイルを見つけよう
 自分の資産、投資環境、性格など、投資スタイルは人それぞれ。自分に
合った投資スタイルで資産運用することが、現実的で長続きするコツです。
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 2010年 第10回 まずはプチな投資から
   国内の低金利もすでに15年近く続いており、かつて「預けていれば勝手に増えた」時代があったことが夢のようです。もはや預貯金商品に預けているだけではほとんど資産が増えないため、高い収益を上げられる商品で運用したいと思う人も増えているのですが、リスクを考えると躊躇してしまう。そんなあなたに今回は初めの一歩を踏み出すためのコツをお話していきます。
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2010年 第9回 外貨投資のキホン
   サブプライムショック以降円高傾向が続いていましたが、先日15年ぶりの円高を記録。「日本人の私たちに外貨の影響ってあるの?」と思っているアナタ!私たちの生活の外貨のかかわりや外貨投資のキホンについて確認しておきましょう。
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2010年 第8回 こういう商品もあるんです
  預貯金を増やすものではありませんが、ちょっとオトクに同様の価値を生み出す方法も。
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2010年 第7回 金利を理解しよう
 資産運用をする人はもちろん、預けっぱなしの人でも金利を理解することはキホン中のキホンです。
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 2010年 第6回 ボーナスはどこに預ける!?脱普通預金のススメ
 そろそろボーナスを支給される人も多いこの時期。「株式投資や投資信託は怖いからイヤだし、そうであれば何に預けてもたいした金利がつかないことにはかわりないよ」とそのまま普通預金に放ったらかしという人も少なくありません。たしかに「自分が怖い、わからないと思うものに手を出さない」ことは投資の鉄則。でも株式投資や投資信託などはかなりハードルが高いほうで、そんなところからはじめる必要はありません。もっとハードルを下げても普通預金よりオトクな金融商品に挑戦することは可能です。
さあ、これを機会に“脱普通預金”を目指し、あなたの資産運用をステップアップさせてみませんか。
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2010年 第5回 資産運用の前にすべきこと
 セミナーのお仕事をすると、どこでも決まって受講生の方に質問されるのが「今何(の金融商品)がいいですか?」。確かに自分に合った資産運用は大切です。でもちょっと待って!運用を頑張ろうとする余り、見落としてしまいがちな大切なことがあるのです。
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2010年 第4回 60〜70代女性のマネープラン
 教育資金や住宅ローンの負担もほぼ解消するこの時期。夫の退職金が支給されると、おそらく人生の中で貯蓄のピークとなるでしょう。しかしその後の主な収入は年金のみというのがほとんど。健康の心配をしつつ、長生きできた場合もお金の心配をせずに過ごせるか、悩みは尽きません。健康で楽しいセカンドライフを過ごすためにも、安心できるマネープランを検討していきましょう。
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2010年 第3回 40〜50代女性のマネープラン
 教育費や住宅ローンと、人生三大支出の2つが重くのしかかるのが40〜50代前半。さらに老後資金の心配も頭をかすめます。家計を預かる主婦としてはここが腕の見せどころです。でも家族のために自分の時間やエネルギーを費やすことになるこの時期は、家族を持って様々な経験を経たあなたが人間としても成長できる時期。ぜひご自身のココロとオサイフにも愛情を注いでほしいと思います。
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2010年 第2回 20〜30代女性のマネープラン
 「お金があるから幸せ」とは限らないけれど、「夢や希望を叶えるための手段としてお金が必要」であることは間違いありません。20〜30代は、資産形成のスタート時期。この時期のマネーに対する向き合い方は、今後の資産形成やライフプランに大きく影響します。今回は20〜30代女性のマネープランの考え方をお伝えしていきます。
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2010年 第1回 “オンナの人生は可能性の宝庫!
 仕事、結婚、出産など、ターニングポイントの多い女性の人生。アナタらしく生きるため、自分とオサイフをしっかり育てよう!
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