ファイナンシャルプランナーなどの専門家ネットーワーク「マイアドバイザー」

コラム

投資に必要な経済の知識

相談・スポットコラム 投資コラム 家計コラム 趣味・余暇コラム ライフプラン別コラム ケース別コラム エリア別コラム スポットコラム

コラム一覧

  • テーマ
    2013年 第12回 2013年の株価、為替、金利そして物価

    アベノミクス効果により市場指標はどのように変化したか?株価と為替・金利を対比させながら考えてみます。そして物価、デフレ脱却は可能なのか?それを供給と需要の側面から分解してみましょう。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第11回 財政政策で景気は良くなるのか?

    不況時には政府による景気対策、公共投資などの財政政策が景気回復の手段として用いられることが多いです。しかし、財政政策は景気拡大に実際に効果があるのか?経済学者では効果を肯定的にとらえている学者も数多くいますが、一方、否定的な学者も多いです。そこで実際の経済への影響とそのメカニズムを概略してみましょう。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第10回 新興国経済の現状と課題

    新興国経済の動向。一口に新興国と言っても、各国さまざまな課題を抱えています。今回はBRICS諸国について、GDPの成長から見た現状と課題を考えてみます。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第9回 オプション取引を知ろう

    デリバティブ商品の中でも、オプション取引はリスクを限定することが出来ます。敷居が高いように見えますが、確かにかなり高いです。しかし、投資経験の長い方はオプションを上手に活用することにより、予想外の損失を回避することが出来ます。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第8回 リスクの指標としての長期国債利回り

    投資の鉄則、ハイリターンであればハイリスク。それを逆手に取りリターンからリスクの度合いを見ることが出来ます。そのリターン、利回りの尺度として、安全資産としての長期国債利回りを利用することが出来ます。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第7回 業種別時価総額から見た株価の変動

    昨年来の株価上昇局面、業種別時価総額からその変動要素を見てみます。株価上昇が特定業種に限られてのことなのか、全業種にわたってのことなのか?特定業種で有ればどの業種なのか?見方を少し変えることによって、経済の状況を推測することが出来ます。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第6回 非上場株についての相続税の納税猶予

    2013年度税制改正で一部が改正になりました。なかなか使いづらい制度ですが、上手に利用すれば円滑な事業承継に大きな助けとなります。一方、使い方を誤ると、会社を破たんに追い込む原因を作ることも有ります。制度の概要と、使い方の注意点を見ていきましょう。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第5回 問題のある金融商品の見極め方

    世の中にはいろいろと問題のある金融商品が出回っています。MRIインターナショナルの投資商品が問題になっています。
    今回はその商品を例に問題点を挙げることにより、投資家がチェックすべき点を洗い出してみたいと思います。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第4回 ポートフォリオの組み立て方

    ひとつの商品に全額投資するよりも複数の商品に分散した方がリスクを低減させることが出来ます。投資家それぞれのリスク許容度を考えながら、収益率を高める、それがポートフォリオ作成の目的です。その基本的な考え方を現代ポートフォリオ理論から説明します。

    担当
    有田 宏
  • テーマ
    2013年 第3回 金融円滑化法期限切れ後の中小企業の資金戦略

    金融円滑化法の期限切れで中小企業への融資は厳しくなるのでしょうか。企業の再生のため、過大な債務の解消は必要条件。過大な債務を解消するにはどのような方法があるのでしょうか?

    担当
    有田 宏
厳選されたFPや専門家達のコラム連載中!!一覧を見る

新着情報

2018.09.10
セミナー情報 【実務家FPによる CFP®試験対策講座(金融)】、【実務家FPによる CFP®試験対策講座(不動産)】 をUPしました。
詳しくはコチラ
2018.09.06
北海道で発生した地震の影響により被害を受けられました皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。
2018.09.05
台風21号の影響により被害を受けられました皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

過去のコラム

My Adviserについて

インフォメーション