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経営者のための社会保険・労務管理

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コラム一覧

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    2012年 第12回 事業の拡大と雇用

    事業を拡大していくときのポイントは「人」。特にひとり事業から出発した場合、次のステップは人の雇用です。経営者の悩みにはいろいろありますが、社員(人)に関する問題は永遠の課題と言えるでしょう。今回は、事業を拡大していくために、その要となる人の採用・雇用に関してお話をします。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第11回 経営者が知っておくべき年金問題

    経営者には、事業経営ばかりではなく、社会保険や労務管理など「人」に関する様々な知識が求められます。年金に関する知識もそのひとつです。年金問題といえば個人の問題のように思われがちですが、実は会社にも大きな影響を及ぼします。会社の経営にも影響しかねない問題を含んでいます。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第10回 リスク管理型就業規則のツボ

    会社を経営していると、「人」の問題が絶えることはありません。いったんトラブルが起こると、従業員や退職した元従業員が労働基準監督署に訴えることもありますし、ユニオンや弁護士が会社にやってくることもあります。いきなり裁判に訴えられるということもあります。そうなると「証拠」の世界です。就業規則、契約書、誓約書などをもっと整備しておけばよかったと初めて気がつくことになります。「リスク対応型」就業規則が必要です。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第9回 労働基準監督署がやってきた!

    会社を経営していると、「人」の問題が絶えることはないでしょう。なんとか社内で解決できればよいのですが、従業員や退職した元従業員が労働基準監督署に訴えることもあります。そのときは、監督署が調査にやってきます。従業員からの訴えがなくても、定期的な調査があります。「労働基準監督署がやってきた!」と慌ててしまうこともあるでしょう。
    今回は労基署からの調査を受けたときの対応についてお話しします。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第8回 知っておきたい労基法/休日休暇・退職編

    労務管理は経営者の永遠の課題です。大切なことのひとつに、労働基準法(労基法)を知ることがあります。前回は賃金についてお話しましたが、賃金以外にも大事なことはたくさんあります。今回も、経営者の立場から労基法を見ていきます。経営者の立場から見ると、また理解も異なってきます。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第7回 知っておきたい労基法/賃金編

    労務管理は経営者の永遠の課題です。大切なことのひとつに、労働基準法(労基法)を知ることがあります。取り返しのつかないことにならないように、基本的なことは学んでおきたいものです。今回は、経営者の立場からみる労基法です。労基法は経営者にとっても労働者にとっても同じ法律ですが、どの立場から見るかによって、理解も異なってきます。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第6回 問題社員への対応法

    経営者の悩みにはいろいろありますが、社員に関する様々な問題、労務管理については永遠の課題と言えるでしょう。前回は「労務管理のイロハ」についてお話しましたが、どれほどしっかり労務管理に取り組んでも、人にまつわる問題は起こります。さまざまな社員の問題に経営者としてどう対応するか、今回はその基本についてお話ししましょう。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第5回 労務管理のイロハ

    経営者の悩みにはいろいろありますが、社員に関する様々な問題、つまり労務管理での悩みはつきものです。社員が期待どおりに仕事をしない、社員間にトラブルが多い、すぐに辞める・続かないなどの悩みは、経営者の方に共通しているかと思います。対応策も簡単ではありません。ひとつ対応を間違えば逆に訴えられるかもしれません。今回からは労務管理編。まずは、経営者としての「労務管理のイロハ」についてお話しましょう。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第4回 経営者の老後の年金

    60歳以降、厚生年金に加入しながら働き続けていると、老齢厚生年金の全額あるいは一部が支給停止されることがあります。経営者の報酬は高いことが多いので、まったく年金をもらえないというケースが多いです。そこで経営者の役員報酬をどう決定するか、どうすれば年金を受け取れるのか、報酬を下げても年金を受け取るほうが有利なのかと、いろいろな疑問が生じてきます。今回は「役員報酬と在職老齢年金」がテーマです。

    担当
    菅野 美和子
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    2012年 第3回 社長が仕事中にケガをしたら?

    サラリーマンとは、企業に雇われる身。雇われるからこそ制約もありますが、様々な法律で守られているのも事実です。しかし、社長(経営者)は違います。誰かが守ってくれるわけではありません。自分で自分を守ることを考えておかねばなりません。今回は「社長の仕事中の災害」がテーマです。

    担当
    菅野 美和子
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2018.09.10
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2018.09.06
北海道で発生した地震の影響により被害を受けられました皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。
2018.09.05
台風21号の影響により被害を受けられました皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

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